女性ホルモンは20代後半から減り始める

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_1320119058_37.png■女性ホルモンは20代後半から減り始める

加齢と共に女性ホルモンの分泌量は減っていきます。しかし、おばさんにならなくとも、すでに女性ホルモンが減りはじめていることを知っておいてください。


女性ホルモンの分泌量のピークは20代後半です。卵巣の予備力は少しずつ低下し、思う以上に早く、身体は下り坂へ向け準備をしています。そして、30歳後半で卵巣の老化が早まります。これが正常な加齢現象です。


「三十路になったけど、私はまだ若い」と思っていたら、大間違いです。年齢で感じるよりもシビアに女性ホルモンは減っていくのです。


逆に40代、50代でも子供を欲しいと望む女性も増えています。もちろん、最新の医療技術で加齢に逆うこともある程度可能ですが、女性ホルモンが少ないのは妊娠や出産の条件としては致命的です。


女性ホルモンのピークは20代後半です。後は減る一方なことを認識しておくことも大切です。もちろん、生活習慣夜食生活で、その低下を緩やかにすることはできます。

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このページは、himeが2012年9月25日 07:37に書いたブログ記事です。

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