心臓病を引き起こす原因

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_1330052409.18157_159.png■心臓病を引き起こす原因

心臓病を引き起こす原因には、高血圧とそれが理由で起こる動脈硬化が多いといいます。肉中心の食生活などで動物性脂肪をとりすぎると、コレステロールが体に蓄積します。

すると動脈硬化を起こすことが多くなり、心筋梗塞の発症が懸念されます。また、心臓病には細菌感染もあるといわれており、口の中のバクテリアが心臓発作を引き起こすこともあるようです。だから口内のケアは大切です。

それに加え、ストレスにも要注意です。満員電車などは心臓への負担が大きくなるので、いつでもゆったりとした気持ちで過ごせるように心がけたいものです。

なお、サウナや納豆が危険なのは心臓病にかかってからのことです。サウナは医師の指導のもと適切に入れば問題がない場合もあります。

納豆はワーファリンという抗凝固剤を服用している場合に限った話になりますが、薬の効果が薄れるために、良くないとされています。

欧米では死因の第一位は心臓病です。日本でも食の欧米化が進むなどの現況があります。心臓病には気をつけましょう。

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このブログ記事について

このページは、himeが2012年8月 2日 08:48に書いたブログ記事です。

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