リンスやトリートメントは髪に悪影響?

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_1330050991.44557_967.png■リンスやトリートメントは髪に悪影響?

つやのある美しい髪は女性の憧れです。だからこそ、リンスやトリートメントでしっかりとお手入れをしている人が多いのだと思います。でも、それが逆に髪を痛めているとしたら...。かなりショックなことですよね。


リンスやトリートメントの多くの主成分は、合成界面活性剤で使われています。しかも、シャンプーやボディーソープに使われているものより、髪にダメージを与えるような界面活性剤が配合されている場合が多いようです。


これは美しい髪の成分でもあるたんぱく質を損ねてしまう可能性があり、髪を痛め、頭皮への強い刺激でフケやかゆみの原因にもなります。髪に良いと思って使っていたリンスやトリートメントが髪を痛める原因だったのです。


髪に良くないと分かって、リンスやトリートメントをやめることができる女性はどのくらいいるのでしょうか?


やはりシャンプーだけでは髪がパサつき、光沢不足を感じてしまうかもしれません。


髪の健康や美しい光沢のためには天然の椿油が最適だと思います。椿油には髪の表面を滑らかにし、内側の水分を閉じこめる効果があります。


効果的な使い方として、シャンプーの後に水分を軽く切り、1~2滴を手のひらで伸ばして髪全体に行き渡らせるようにします。しばらく放置して浸透させてから乾かすとつやのある髪が蘇ります。


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このページは、himeが2012年7月10日 07:59に書いたブログ記事です。

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