暖色系のインテリアは、太る原因になる?

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_1330054395.42615_436.png■暖色系のインテリアは、太る原因になる?

インテリアを変えるとことは、アンチエイジング効果も期待ができるといいます。


部屋の模様替えは大きな決断と実行力がいりますが、いつもと違う部屋は脳を刺激させ、アンチエイジングに良いと聞きました。部屋の模様替えは、脳を活性化し、その上に肥満予防効果も期待できるといいます。


食欲は味覚や臭覚、視覚などの様々な感覚から刺激を受けています。その8割以上を占めてしるのが視覚からの刺激です。テレビや雑誌で美味しそうなものを見ると、急にお腹が減ってきたり、我慢できなくなった経験は誰もがあると思います。


逆に目隠しして、美味しいものを食べても、あまり美味しく感じないケースもあります。食べ物は、見た目や色彩が食欲に大きく影響をするということです。


これを食卓まわりのインテリアにも応用できます。テーブルクロスや食器、ダイニングの照明やカーペットなど、食事中に目に入る色彩が食欲に大きく影響します。赤やオレンジなどの暖色系の色は、脳が空腹を感じ、また食欲を増進させる色彩とされています。


逆に、青や黒、グレーなどの寒色系の色は、食欲を減退させるといいます。つまり、食欲を抑える青や黒などの寒色系の色彩を基調にしたインテリアをコーディネイトすると食べ過ぎを防ぐ効果が期待できるということ。


生活習慣病を防ぐには、腹7分が推奨されていますが、食欲を抑える色彩へキッチンや部屋を模様替えすると良いかも!ランチマットを変えるだけでも、効果が期待できるといいます。



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このページは、himeが2012年5月 4日 10:32に書いたブログ記事です。

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